加工事例

アルミ A5052 高精度大物プレート・ジグボーラ加工

アルミ A5052 高精度大物プレート・ジグボーラ加工
寸法 20 mm × 400 mm × 960 mm
材質 A5052
精度 底面平行度 30 μm・平面度 30 μm
特徴 ジグボーラにて底面の平面度、平行度30 μmを実現!
参考価格

事例の特徴

アルミの大物プレート加工です。

材質A5052の大物プレート(形状 20 mm × 400 mm × 960 mm)をジグボーラにて加工し、 底面平行度 30 μm、平面度 30 μmに仕上げることが可能です。

城陽富士工業では、工場の温度管理を徹底することにより、大物部品も高精度に加工が可能です。

600mmを越える大きなプレートになりますと加工を行うと加工歪などが発生し、平面度や平行度が低くなってしまいます。

しかし、城陽富士工業の持つ加工技術と加工環境の徹底により、 仕上げ加工を数回行い、底面の平面度、平行度30 μmを実現できます。

軽くて、錆びないという特性から弊社のアルミの大物プレートは 航空機業界や食品業界等で広く使われています。

アルミの大物プレートでお困りの方は、 城陽富士工業までお問い合わせください。

 

 

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